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LP制作 × 広告運用 × 改善

原価でつくる 成果でいただく

つくって、広告を出して、その先まで。
成果が出てはじめて、私たちの利益になる。
だから、公開して終わりにはしません。

受けられる案件には条件があります。このページの後半で正直に書いています。

成果に向き合う
その裏付け

つくる力も、届ける力も。
積み重ねてきた経験を、成果へ。

仮数値 / レイアウト確認用

広告運用の経験
15年
現場で培った、判断の蓄積
累計広告運用額
30億円
数字に向き合い、改善を重ねてきた規模
累計支援社数
120社
さまざまな商材と、向き合ってきた経験

※15年・30億円・120社は、見え方を確認するための仮数値です。実際の実績ではありません。

LPはできた。で、売れましたか?

公開した。広告も出した。
でも、問い合わせが増えない。

そのとき、こんなことが
起きていませんか。

売れていないのに、
費用だけは続く

広告費に応じた手数料の契約なら、売れたかどうかにかかわらず、支払いは発生する。レポートは届く。でも、欲しかったのは数字の報告だけじゃない。

直したい。でも、
また見積もりから

広告を出してみて、初めてわかることもある。見出しを変えたい。ページの順番も見直したい。でも、制作と運用の窓口が別々だと、次の一手にも時間と費用がかかる。

「成果報酬」のはずが、
固定費も

初期費用、月額費用、ツール代。成果報酬という言葉に惹かれて相談したけれど、見積もりには別の費用も並んでいた。それなら結局、毎月いくら必要なのか。

費用がかかること自体が、問題ではありません。
担当者が手を抜いている、とも思いません。

ただ、制作費は「つくること」に。
広告費に応じた手数料は「出すこと」に。
売れたかどうかと、報酬がつながっていない。

それなら、利益をいただく場所から
変えようと思いました

私たちの利益は、成果が出たときに

制作は原価。広告費は実費。
利益は、契約で決めた成果に応じていただきます。

つくる原価制作にかかる費用
+
届ける実費媒体へ支払う広告費
+
成果が出る報酬ここが、私たちの利益

売れるために、直す。試す。また直す。
その理由が、料金の仕組みにもあります。

購入・有効なお問い合わせなど、成果の定義と単価は契約前に決定します。成果が出ない場合も、広告費と制作費は発生します。

公開してから、
やることがあります

数字を眺めて終わらず、
LPと広告を、一緒に変えていく。

壱
広告は見られる。
でも、押されない。

伝える言葉を、変える

見出しやバナーの切り口を見直す。
誰に何が届くのかを、確かめます。

弐
LPには来ている。
でも、途中で離れる。

伝える順番を、変える

どこで迷ったのかを見ながら、
内容・順番・相談への導線を見直します。

参
問い合わせは来る。
でも、商談にならない。

届ける相手を、見直す

件数だけで判断せず、
訴求と配信先がお客様に合っているかを確かめます。

つくる人と、届ける人を。
同じチームに

でも、原価でそこまでできるの?

仕込みは、AI判断は、人

構成案、コピーの初稿、バナーの展開、データの整理。
時間のかかる下ごしらえに、AIを使います。

構成案コピーの初稿バナーの展開データの整理

何を、誰に、どう届けるか

出力をそのまま出すことはありません。
商材を理解し、仮説を立て、最後に判断する。
そこに、プロの時間を使います。

その判断をする、
顔が見える

担当者写真

担当者の写真を掲載予定

広告運用・改善設計

[担当者名]

「何を見て、
次の一手を決めるのか」

[本人の言葉で、商材の捉え方や改善の判断基準を掲載]

経験
[確認済みの運用経験]
得意領域
[業種・商材]
担当した仕事
[許諾を得た事例への導線]

で、結局いくらかかるの?

お金の話は、
隠さずに

何に、いくら払うのか。
成果報酬を、どう数えるのか。

始める前に、一緒に決めます。
毎月の明細で、その根拠もお見せします。

自社の場合を聞いてみる ↗

お支払いの内訳黒字堂

広告費
実費媒体へ支払う額のまま
制作原価
1h 2,200円 × 時間着手前に見積もり
成果報酬
件数 × 単価定義と単価は契約前に合意
運用手数料・AIツール費・初期費用
0円

例えば、こんな1か月

広告費30万円。対象となる購入が75件。
1件あたりの成果報酬を1,000円とした場合。

Aプランの計算例 / 金額・件数は仮定
広告費
300,000円
成果報酬 75件 × 1,000円
75,000円

広告費+成果報酬の小計

375,000円

制作が発生する月は、制作原価を別途加算。
例えば40時間なら、2,200円 × 40時間 = 88,000円です。

この小計は、制作費などを含む請求総額ではありません。実際の費用・成果の単価は、商材と制作内容を確認してお見積もりします。

「成果」の数え方も、
先に決めます

これから売上をつくる会社と、
すでに売れている会社。
同じ数え方にはしません。

Aプラン

売れた分だけ

こちらのLP・広告を通じて得た成果を数えます。
前年の実績がなくても、新規事業でも。

LP・広告経由の成果
この成果が、報酬の対象

数えるもの

こちらのLP・広告を通じた、
契約で決めた成果

購入、有効なお問い合わせ、予約など。何を1件とするかを、契約前に決めます。Bプランは、基準線を超えた増加分の範囲が対象です。

数えないもの

  • 本サイトへの自然流入による成果
  • 既存のお客様の購入
  • 認知向上による、LP・広告経由と確認できない成果
単価は、どう決める?
商材の粗利率とリピート性を見て、契約前にお見積もりします。お問い合わせ型は、有効な1件あたりの金額を決めます。
件数は、どう確かめる?
アクセス解析・計測タグ・広告媒体の成果データを使い、管理画面を共有します。明細には、根拠となる件数と単価を記載。Bプランでは、お客様から月次の売上報告をいただきます。
返品・キャンセルが出たら?
確定後、翌月の精算で調整します。例えば1件1,000円の購入が2件返品になれば、翌月の成果報酬から2,000円を差し引きます。
成果がなかった月は?
成果報酬は0円です。Bプランで基準線を超えなかった月も同じです。広告費や、発生した制作原価などは別途必要です。

どんな商材でも、
とは言いません

売れても利益が残らなければ、
この仕組みにする意味がないからです。

壱

成果を、オンラインで計測できる購入・問い合わせ・予約など

弐

広告費と成果報酬を払っても、利益が残る粗利と単価をもとに、契約前に確認

参

改善を続ける予算と期間を確保できる広告費は月10万円以上・最低契約期間は6か月

規制業種は要相談。条件が合わない場合も、理由をお伝えします。

相談した、
その先まで

話を聞いて、つくって、配信して。
数字を見ながら、次の一手を考える。
こんな順番で進めます。

  1. 商材と採算を、確認する

    商品単価、粗利、現在の集客と計測の状況を伺います。広告費と成果報酬を払っても利益が残るかを確認し、お見積もりします。

  2. 条件を決めて、契約する

    A・Bのプラン、成果の定義、報酬の単価、計測方法、返品時の扱い。始める前に、一つずつ合意します。

  3. 計測を整え、LPをつくる

    成果を確かめるための計測を設定し、LP・バナーを制作します。訴求と導線を確認してから、公開へ進みます。

  4. 広告を、届け始める

    お客様名義の広告アカウントで配信を開始。計測結果を共有し、LPと広告の反応を見ていきます。

  5. 数字を見て、毎月改善する

    成果の件数と費用を明細で確認。配信先、見出し、ページの順番などを見直し、次の施策につなげます。

最低契約期間は6か月。満了時に、継続か終了かを相談します。
終了する場合は、LPを無償で譲渡します。

よくある質問

問成果が出なかった月も、支払いはありますか
答

成果報酬は発生しません。媒体へ支払う広告費や、制作にかかった原価などは別途必要です。見積もり時に、発生する費用を項目ごとに確認します。

問新規事業でも相談できますか
答

はい。A「売れた分だけ」は、前年の実績がなくても利用できます。商材の粗利や計測の条件を確認してご提案します。

問LPや広告アカウントは、誰のものになりますか
答

広告アカウントはお客様名義です。LPは契約期間中はこちらが著作権を持ち、6か月満了時に無償で譲渡します。

問途中で解約できますか
答

最低契約期間は6か月です。それ以降は1か月前の通知で解約できます。期間内の解約では、通常のLP制作費との差額を買取額としてお支払いいただきます。

問LPの制作だけでも頼めますか
答

このサービスは、LP制作と広告運用を組み合わせたサービスです。制作のみをご希望の場合は、固定料金で制作する姉妹サービスをご案内します。

あなたの商材で、
どこまでできるか

商品単価、粗利、いまの集客。
まずは、その話から始めましょう。

壱商材を伺う
弐採算を確かめる
参費用を提示する

相談は無料です。まだ依頼を決めていなくても大丈夫です。

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